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皆様、おはようございます。
本日は皆様への感謝とお礼の気持ちのブログです。


テレビ放映をごらん頂き、有り難うございました。
また、たくさんの温かいお言葉、励ましのお言葉。
家族みんなでひとつずつ拝見させていただきました。
本来ならば、お一人お一人にお返事をさせて頂きたいのですがそうもなかなかいかず、(少しずつできたらと思っています。)先ずはこの場をお借りしてお礼を申し上げたいと思います。
本当に有り難うございました。 


あの番組は、取材スタッフの方々との信頼関係でできた番組です。
若旦那や私達が苦しい時に、助けてくれたのもスタッフの方々でした。
だから私達は、撮られているという感覚はあまりありませんでした。
(それは若女将だけでしょ!と隣で若旦那が言っております。苦笑)
これもひとつに大切な出会い。
そして皆様との出会いを作ってくれた文化工房さん、本当にありがとう。

私は能登で頑張ります☆
若旦那と力を合わせて、自分達らしいお宿を作りたいと思っています。
それはとてつもなく時間のかかる事かもしれませんが、きっと大丈夫。
いつか皆様にお会いできる日を楽しみにしています。
私達はずっとず~と能登にいますので、ゆっくりゆっくりいらして下さいね。

投稿時間:17:32 / 投稿者:若女将
カテゴリー:若女将日記 / コメント:8件 / トラックバック:0件
このエントリーに寄せられたコメントの数:
8件

こんにちは、はじめまして。
TV,ブログを拝見させて頂いて 日本の本来秘めていた美しさを再発見した思いです。

若ご夫婦の映像は見る者すべてに様々なインスピレーションを与えてくれました。
お礼を申し上げると共に、ご健闘をお祈り致します。 
*お父様と新たな一歩を踏み出すことができて、本当にようございました。

投稿時間:2008年02月17日 13:57 / 投稿者:ハララ

世界ノンフィクションでの銅賞おめでとうございます、今日2月17日にビデオに収録したDVDを拝見しました。妻と二人で拝見しました。何かパワーを貰ったような得した気分になりました。
私たちも千葉で小さな客商売をしております。
 もう私は64歳 妻が59歳ですが,やはり共通のものを感じます。若女将が千葉の出身であることが不自然には感じられず昔から和倉温泉の出身と思えるのは、女将とおお女将と顔がなぜか似ているように見えたからです、昔から本当の家族だったように!、だから若女将を実の娘また孫のように慈しみ育てくれたのでしょう。
 私の妻が申しますは、是非そちらの多田屋へ行って若女将に会いたいと申しておりました。もちろん私も温泉大好き、そしてそちらの地酒も好きです近いうちに予約できたらと思っております
 多田屋さんが日本の心の故郷のひとつとして御発展をお祈りいたします。

投稿時間:2008年02月17日 21:01 / 投稿者:積田 清

はじめまして。
私もTVを拝見致しました。

いつの日か能登の夕日を拝見したいと思っております。

若旦那さん若女将さん応援しております。

投稿時間:2008年02月18日 00:51 / 投稿者:小野寺 真一

個人事業をはじめて26年が過ぎました。最近、日々落ち着いた時間を過ごし、ふっと日曜にみたTVに見入ってしまい若いご夫婦に感動しました。 跡継ぎのお仕事は大変ですよね、でも何方様かのコメントに、“前途がどうぞ多難でありますように、多難であればあるほど実りが大い”
まさに私達50代夫婦も結婚28年で実感してますよ!そしてまだまだゆっくり頑張ります。
 

投稿時間:2008年02月18日 14:47 / 投稿者:yoko

先日、主人の姉から「感動のテレビを見た!千葉から和倉温泉の旅館に嫁いで若女将になった女性の話、涙がとまらなかった!」その放送を見なかった私に姉は事細かく話してくれてわたしを悔しがらせました。昨日、33回目の結婚記念日にとじゃらんで(安くて口コミの良い宿)を探して予約した後で、公式ホームページを見て初めてここの「多田屋」さんのお嫁さんの話だったと知りました。お恥ずかしい次第です。そしてこの宿に泊まれることを嬉しく思いました。来月楽しみに伺わせていただきます

投稿時間:2008年02月18日 22:24 / 投稿者:ゆりちゃん

テレビ拝見しました。
若女将の ハート&思いの強さに感心しました。

PS:字体が小さいのでは?
  何処かに対応の記載があるかな?

  以前は通りすぎただけでしたが・・何れ

投稿時間:2008年02月19日 09:36 / 投稿者:ハマサキ カズユキ

先日テレビを拝見しました。
「信じる」ということは、とても素敵なことであり、大切なことですね。
若女将に信じてもらっている若旦那は、とても幸せだと思います。
そして、若女将は若旦那だけでなく、社長も女将も大女将も家族みんなを、そして社員さんも、みんなを信じているから頑張れるんですね。そんな感じがしました。
だから能登まで来たのですね。

私は最近、人を「信じる」ということを忘れてしまっていた気がします。
そして感謝する気持ちも。
若女将を見ていて、そんな大事なことに気がつかされました。

いつか、多田屋に泊まりに行きます!

投稿時間:2008年02月19日 23:19 / 投稿者:nao

こんにちは!
若女将さん、さっそくのご返信ありがとうございました!
とてもうれしかったです!
今はまだ学生だけれど、社会人になって自分の力で稼げるようになったら、両親を連れて是非多田屋さんに行きたいと思います!!
お会いできる日を楽しみにしています!

投稿時間:2008年02月21日 17:09 / 投稿者:みどり