友人の結婚式に行って来ました。
新郎新婦が同じ町の夫婦で、地元色の強い、方言の溢れる本当に温かい式&2次会でした!
新郎とは共通の友人も多く、懐かしい面々との再会。お互い大人?おっさん?になってきてる事を感じつつ、思い出話に花咲きます。
披露宴が終わり2次会まで少し時間があったので、式場のあった某旅館で久しぶりに皆でお風呂に入って時間をつぶす事に。男同士大切な裸のコミュニケーションタイムです。8人くらいいたと思います。私も含め、見た目や話す話題は変わりましたが、みんな心は昔のまんまで、子供のまんま大人になってました。^^
沢山の友達に会ってあらためて思いましたが、友達とは良いものです。仲間とはありがたいものです。家族とはかけがえのないものです。皆が心から新郎新婦の幸せをお祝いした、素敵な1日でした。

若旦那さん、こんにちは!
素敵な一日を過ごされたみたいで、良かったですね。(^ー^)
私も生まれ育った地元で商売をしているので、今でも小・中・高校時代の友人と会う機会がたくさんあります。またお客さんとして来てくれる友人もいます。
今の飲み仲間は、みんな中学生の時の部活の仲間です。
若旦那さんの「子供のまま大人になってました。」の気持ち、よ~くわかります。 成人してからの友人もいますが、地元の昔からの馴染みの友人の方が何故か気を使わなく何でも話せます。
昔に戻れるというか・・・?
若女将さんには申し訳ないのですが、やっぱり生まれ育った土地が一番いいですよね!
ちなみに私の妻は、中学生の時の同級生です。小学校は別の学校でしたが、幼稚園は一緒でした。
(^^;
あと2週間弱ほどで、そちらに伺う日がきます。
家族みんな、若旦那さん・若女将さん・みなさんに会えるのを楽しみにしています。
おはようございます。
気の合う学友に会えるのはいいですね。
若旦那のブログを読んで、昔のことをちょっと思い出してしまいました…。
東京に住むようになってからは、いろんな面で「いなか」が遠くなっています。
高校時代の天文クラブの悪友達も十数年前にみんな結婚。「子育て」でみんな忙しいのでしょうか?最近は会っていません。
私も若旦那の年齢ぐらいの時がちょうど「結婚ラッシュ」で、何かと友人に会う機会が多かった気がします。
方言で語り会える友人。いいですよね。そして家族。
「素敵な今」を大切にして欲しいと思います。
「方言」。能登にもたくさんの方言があるようで、調べるとおもしろいです。
最近知ったのは、『いかなてて』=どういたしまして。若旦那も使うのでしょうか?どうしてこの言葉になったのか興味をそそられます。
パパのりさん
コメントありがとうございます。生まれ育った土地が一番。私も東京、大阪、カリフォルニアと住んでた事があり、どこも懐かしい場所ですが、やはり能登は特別な場所です。
故郷に住んでいるとその良さが分かりづらいのかもしれませんが、それでも心癒される空気・食・友人に囲まれて幸せです。
若女将にも少しずつそういう環境が育ってくれるよう私も頑張って行こうと思います。
多田屋へのご来館お待ち致しております。
星ねこさん
コメントありがとうございます。
私の周りでは、石川の友人はもうほとんど結婚しましたが、東京の友人はまだ半分くらい独身を楽しんでます。^^
方言は「いかなてて」はこの辺ではあまり使いません。この辺と言っても能登では隣町で言葉が全然違いますので、私がしらないだけかも。。。
個人的に方言は大切にしていきたいなぁと思います。