みなさん、こんにちは。 今回はみなさまにお願いです。
私も一生懸命考えて行動するようにしたいと思っています。
http://notonote.exblog.jp/6510906/
若女将返事ありがとうございます。エコについて書き込みしていますが、私が勤めている会社ではエアコンの設定温度を上げたり、コピー用紙などは裏紙使用したり、電話はIP電話導入したり、連絡はファックスやめてメールで連絡しています 旅館と一搬の会社では違うかもしれませんが。
ブログにも書かして頂きましたが、大事な子供達に何を残し伝えていけるかだと思います。 みんなで未来の子供達のことを考えれば、今のままでいいはずありませんから!
ニュースの画面に出てくる新潟の子供達の姿を見ると胸が痛みます。 被災された方々や子供達に一日でも早く笑顔が戻ればいいなと思います。
ペットボトルをゴミ箱に入れる人。 平気でアイドリングをしてる人。 腹立たしいです。自分の子どもは高一と中一ですが、お母さんに抱っこされている赤ちゃんを見るとき、「あの子が大人になるとき地球はどうなっているのかな」と考えてしまいます。 小さなことでも出来ることをしていきましょう。 エアコンより扇風機。扇風機よりうちわ!
私も地球温暖化は気になっていました。夏になると、暑さから逃れる為にエアコンをつける。室外機から出る熱い熱が空気に放出される。その熱さが地球を包み込んで地球温暖化へと拍車をかける。電気系をシャットアウトする事で少しは地球が冷えるのではないでしょうか?これは私が今、思っている事をしるしたまでです。他にも、エコに関する事があるはずですね?!
☆たかのりさん、こんにちは。 貴重なご意見有り難うございます。 旅館も企業もやるべきことにはさほど 差はないと思っております。 クーラーをとめて扇風機を回しています。
☆パパのりさん、こんにちは。 そうなんですよね。 自分達のことではなく、未来の子供達の為に 考えるべきことはたくさんあると思います。 子供達の将来は私たちにかかっていると 言っても過言ではないと思います。
☆ぞうさん、こんにちは。 そうですよね。小さなことからやって いきましょう!うちわ素敵ですよね。 日本の文化ですもの。 日本には自然にやさしい文化が残って いるのです。
☆めんちゃんさん、こんにちは。 室外機から出る熱風!本当にすごい暑さです。 都会に出ると、室外機の暑さでさらに温度が 上がるんですよね。 エコ。少しずつでいいから継続していきたい ですよね。
火曜日、ブログにアップされてから「自然」や環境」について、もう一度、考え直してみました。 私も自然は怒っていると思います。しかし、「自然を敬う人」には怒っていないので・・・? そう思いたいですが、自然の「怒りの鉾先」はそんなことは関係なく向けられてしまいます・・・。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
皆さんのコメントを見ていると、エアコンとか照明とか水とか、私が関わっている仕事のことがたくさん出てくるので、ちょっと心苦しいです。 私の会社でも、「環境配慮シート」なるものを作って、環境法に準じているか、省エネ計算をしたか、ランニングコスト(運転費)を計算したか、CO2排出量を計算したか、材料の再利用を考えたか等を時々チェックします。 「します」とより「させらている」というのが、現状です。 それも、どちらかと言うと「コスト削減」が目的であったり、「環境を配慮している会社」という社会に対する意識が強い感じがします。 大切な「何か」を忘れていると思います。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
偉そうなことを言っている私も、節約は苦手です。つい怠けてしまいます。 家内は、合成洗剤はダメとか、無農薬野菜はおいしいとか、結構、気を使っています。 私は洗濯したり食器を洗ったりする時、つい洗剤を使い過ぎて家内に注意されてしまいます。過剰な洗剤は川や海を汚してしまう・・・。いけませんね・・・。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
昔から言われていることですが、自然には、「畏怖の念」を抱くべきではないでしょうか? 若い人達にこんな「言葉」を使うと嫌われそうですが、大切なことだと私は思います。資源や環境を守るのは必然的なことで、もっと大切なことがあるのでは・・・。自然を敬う気持ち・・・。 それを持ち続けるには、自然をより好きになり、自然からより多くのことを学び、自然のことをよく知る・・・。そうすることが必要だと思います。 若女将のコメントにもあった、若旦那の言う「自然と共存している旅館」は、すばらしいことだと思います。それを目指している旅館・ペンションは、既に日本のあちこちにあると思います。自然の恵みに感謝し、その恵みを「郷土料理」として、世の中に広めていく・・・そんな「自然への感謝」をしている旅館も能登にはあるはずです・・・。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
また、能登にはたくさんの祭りがあります。祭りも、「自然」に対する畏怖の現れだと思います。 これらの文化を伝えていくもの大切なこと・・。若旦那に教えてもらった、七尾の「お熊甲祭り」も収穫を祝う祭りのようです。私も見たいし、多くの方々にも見てもらいたい・・・そんな気持ちです。 旅館にとってどんな「エコ」が良いのか、自然を敬い、その思いを続ければ、きっと良い「答え」が出ると思います。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
時間をかけて書いた割には、「まとまっていない」とか「考えが浅い」とお叱りを受けそうですが、「エコ」のことは、私も更に考えて実行していきたいと思っていますので、ご勘弁願います。
誤字脱字があります。 ちょっと恥ずかしいですね…。 「敬う」う~ん…。 うまく伝わるでしょうか…?。
若女将返事ありがとうございます。エコについて書き込みしていますが、私が勤めている会社ではエアコンの設定温度を上げたり、コピー用紙などは裏紙使用したり、電話はIP電話導入したり、連絡はファックスやめてメールで連絡しています
旅館と一搬の会社では違うかもしれませんが。
ブログにも書かして頂きましたが、大事な子供達に何を残し伝えていけるかだと思います。
みんなで未来の子供達のことを考えれば、今のままでいいはずありませんから!
ニュースの画面に出てくる新潟の子供達の姿を見ると胸が痛みます。
被災された方々や子供達に一日でも早く笑顔が戻ればいいなと思います。
ペットボトルをゴミ箱に入れる人。
平気でアイドリングをしてる人。
腹立たしいです。自分の子どもは高一と中一ですが、お母さんに抱っこされている赤ちゃんを見るとき、「あの子が大人になるとき地球はどうなっているのかな」と考えてしまいます。
小さなことでも出来ることをしていきましょう。
エアコンより扇風機。扇風機よりうちわ!
私も地球温暖化は気になっていました。夏になると、暑さから逃れる為にエアコンをつける。室外機から出る熱い熱が空気に放出される。その熱さが地球を包み込んで地球温暖化へと拍車をかける。電気系をシャットアウトする事で少しは地球が冷えるのではないでしょうか?これは私が今、思っている事をしるしたまでです。他にも、エコに関する事があるはずですね?!
☆たかのりさん、こんにちは。
貴重なご意見有り難うございます。
旅館も企業もやるべきことにはさほど
差はないと思っております。
クーラーをとめて扇風機を回しています。
☆パパのりさん、こんにちは。
そうなんですよね。
自分達のことではなく、未来の子供達の為に
考えるべきことはたくさんあると思います。
子供達の将来は私たちにかかっていると
言っても過言ではないと思います。
☆ぞうさん、こんにちは。
そうですよね。小さなことからやって
いきましょう!うちわ素敵ですよね。
日本の文化ですもの。
日本には自然にやさしい文化が残って
いるのです。
☆めんちゃんさん、こんにちは。
室外機から出る熱風!本当にすごい暑さです。
都会に出ると、室外機の暑さでさらに温度が
上がるんですよね。
エコ。少しずつでいいから継続していきたい
ですよね。
火曜日、ブログにアップされてから「自然」や環境」について、もう一度、考え直してみました。
私も自然は怒っていると思います。しかし、「自然を敬う人」には怒っていないので・・・?
そう思いたいですが、自然の「怒りの鉾先」はそんなことは関係なく向けられてしまいます・・・。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
皆さんのコメントを見ていると、エアコンとか照明とか水とか、私が関わっている仕事のことがたくさん出てくるので、ちょっと心苦しいです。
私の会社でも、「環境配慮シート」なるものを作って、環境法に準じているか、省エネ計算をしたか、ランニングコスト(運転費)を計算したか、CO2排出量を計算したか、材料の再利用を考えたか等を時々チェックします。
「します」とより「させらている」というのが、現状です。
それも、どちらかと言うと「コスト削減」が目的であったり、「環境を配慮している会社」という社会に対する意識が強い感じがします。
大切な「何か」を忘れていると思います。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
偉そうなことを言っている私も、節約は苦手です。つい怠けてしまいます。
家内は、合成洗剤はダメとか、無農薬野菜はおいしいとか、結構、気を使っています。
私は洗濯したり食器を洗ったりする時、つい洗剤を使い過ぎて家内に注意されてしまいます。過剰な洗剤は川や海を汚してしまう・・・。いけませんね・・・。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
昔から言われていることですが、自然には、「畏怖の念」を抱くべきではないでしょうか?
若い人達にこんな「言葉」を使うと嫌われそうですが、大切なことだと私は思います。資源や環境を守るのは必然的なことで、もっと大切なことがあるのでは・・・。自然を敬う気持ち・・・。
それを持ち続けるには、自然をより好きになり、自然からより多くのことを学び、自然のことをよく知る・・・。そうすることが必要だと思います。
若女将のコメントにもあった、若旦那の言う「自然と共存している旅館」は、すばらしいことだと思います。それを目指している旅館・ペンションは、既に日本のあちこちにあると思います。自然の恵みに感謝し、その恵みを「郷土料理」として、世の中に広めていく・・・そんな「自然への感謝」をしている旅館も能登にはあるはずです・・・。
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また、能登にはたくさんの祭りがあります。祭りも、「自然」に対する畏怖の現れだと思います。
これらの文化を伝えていくもの大切なこと・・。若旦那に教えてもらった、七尾の「お熊甲祭り」も収穫を祝う祭りのようです。私も見たいし、多くの方々にも見てもらいたい・・・そんな気持ちです。
旅館にとってどんな「エコ」が良いのか、自然を敬い、その思いを続ければ、きっと良い「答え」が出ると思います。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
時間をかけて書いた割には、「まとまっていない」とか「考えが浅い」とお叱りを受けそうですが、「エコ」のことは、私も更に考えて実行していきたいと思っていますので、ご勘弁願います。
誤字脱字があります。
ちょっと恥ずかしいですね…。
「敬う」う~ん…。
うまく伝わるでしょうか…?。