みなさん、こんにちは。
みなさんのお住まいからはどんな夕日が見えますか?
同じ時間に同じ夕日を見ている人がいるのかと思うと
とっても素敵な気持ちになります。
そして、東海地方の方にお詫びがございます。
番組放送時間が変更になりました。
http://notonote.exblog.jp/6371666/
みなさん、こんにちは。
みなさんのお住まいからはどんな夕日が見えますか?
同じ時間に同じ夕日を見ている人がいるのかと思うと
とっても素敵な気持ちになります。
そして、東海地方の方にお詫びがございます。
番組放送時間が変更になりました。
http://notonote.exblog.jp/6371666/
感動して号泣でした。
がんばってください!!
はじめまして、只今花嫁のれん物語拝見致しました。
私達も震災に負けずに必ず復興して見せますので、若女将も頑張って下さいネ!
byマニアックな消防団員より(^^)
いつも加賀屋なんですが、今度幹部に聞いてみます(^_^;)
本日、TVにて拝見させて頂きました。小生、貧乏会社員につき、貴旅館にお伺いさせて頂くのは夢のまた夢かもしれませんが、いつかは必ずお世話になりたいと思った次第です。
若女将、色々大変だとは思いますが、より多くの方々に笑顔のプレゼント、頑張ってください。
今,花嫁のれん物語を拝見しました。きれいな花嫁姿で,女将,大女将とどこか似たお顔立ちで,やはりご縁のある方って似てるんだなあと感じました。これまでと全く違う環境に身を置き,取り組んで行くのは大変だと思いますが,ご主人と仲良くがんばってください。いつか振り返った時に二人の共通の思い出があるのは,すてきですよ。父と息子のシーンも,若女将の家族との再会のシーンも涙,涙で見てました。金沢よりエールを送ります。
ただ今放送拝見しました。私も50年前古い格式の家に嫁いで苦労した日を思い出して涙して思わず拍手をしてしまいました。
若いときの苦労は後で後悔しませんし評価は人がしてくださり自分についてくるものですよ。
北海道からですのでなるたけ早く貴ホテルを訪れることを楽しみにしております。
健康に気をつけてお二人力いっぱい頑張ってください。応援しております。
花嫁のれん物語拝見しました。
お父様が雲の上ならば、健太郎さんは雲の下で客とコミュニケーションを取られ、女将はしっかりして優しいし、弥生さんは女将にのびのびとさせてもらって自然な笑顔が見れました。
6年前、親が家族旅行に多田屋を選んだ時、名前も知らずに連れられるように行きました。
今度は多田屋へ行くぞ!と実感を持って行きたいと思います。
誰かに会いたいと思って旅館を選ぶことはありませんでしたが、若夫婦、女将達にぜひお会いしてみたいです。
その際は宜しくお願いします。
私もたまたまですが、花嫁のれん物語拝見されて頂きました。多田屋さんの露天風呂は、とても大好きで時々日帰り温泉も利用させていただいているので、中で働いていらっしゃる方のことを知ることが出来、とても嬉しく感じました。そして、私も皆さんと同じように所々で涙をこぼしていました。応援しています。また、お伺いして多田屋さんで心も身体も元気になりたいと思います。
追伸
若旦那と若女将がWebに力を入れられたシーンが多々ありましたね。
確かに私を含め、今の若い人は旅行の計画を立てる際にHPは不可欠です。
HPが充実していない旅館、HPで感動しない旅館、HPに写真が無い旅館は絶対に選びません。
私達若者の旅館離れは、きっと若旦那さんのような方が食い止めるのだろうなぁと思いました。
ちなみに40代後半のIT世代ではない母でも、このHPには驚いていました。画面がグーッと動く所にPCの前で拍手していたほどです。
お疲れ様です。先程『ノンフィクション』拝見しました。
あまり長々と書いても迷惑だと思うんで率直に
映像を見ていて【居心地】の良さそうな雰囲気が
すごく伝わりました。古くから伝わる格式を残し
つつネット媒体という『新旧』何の違和感も
なく見事に融合していますね。
日本最北端の地からいつか多田屋に宿泊出来る
事を夢みて我が家の『若女将‐恐妻‐』共々応援
しております。
本日、花嫁のれん物語拝見させて頂きました。
私も、生まれ故郷が能登で、能登が大好きな1人です。東京から能登の老舗旅館に嫁がれ、日々、頑張っておられる姿、若旦那に対する深い愛情と若女将としての仕事に対する情熱と姿勢、また、社長、大女将、女将の風格と仕事に対する厳しさ、
色々な場面で大変感動致しました。
一緒に見ていた家内と、一度行こうと約束しました。これからも四季折々の能登で頑張って下さい。
本日、花嫁のれん物語見させていただきました。
感動しました。若女将が、ご両親にあいさつするシーンでは、号泣してしましました。
若旦那と若女将ががんばっている姿を見て、勇気をもらいました。
どうぞ、これからもがんばってください。
いつか必ず、多田屋に行きます。そのときはどうぞよろしくお願いします。